重要なお知らせ2017/04/08

======≪ 重要 ≫=======

4/6(木)夕方、
「交流会の開催日」というタイトルで
日にちをお知らせした内容のメールを
全ての生徒さんに一斉送信(BCC)しました。

…が、
「メールが届いていない」という方が
いらっしゃることが判明しました。
ここを読んで、「私もメール来てない」という方、
いらっしゃいましたらご連絡ください。
また、メールを受け取った方は、
一言でOKですのでご返信くださるよう
宜しくお願いいたします!!

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ブログ前記事の「交流会の開催日」を
読まれていない方は、目を通してくださいね。

交流会の開催日2017/04/06

今年もジワリジワリと近づいてまいりました。
何がって…交流会ですよ~。
今年も6月に開催いたします!
生徒さん全員にご希望の日にちをお聞きして、
スケジュールの調整するのは困難なため、
今年は私の独断で決めさせて頂きました。

日にちが決定いたしましたので、
お知らせします(*^ー^)ノ

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『ピアノ交流会&食事会』
2017年6月25日(日曜日)

昼の部:ピアノ交流会
夜の部:食事会

メインは「昼の部」午後~夕方。
ピアノを囲んでの演奏が中心。
その後、1階広間にて「夜の部」食事会。

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時間や会費などの詳細を記した
「参加申し込み用紙」は
後日、レッスン時にお渡しします。
ご質問などがあればその時に遠慮なくどうぞ。

25日は6月最後の日曜日ですので、
6月中のレッスンは通常通り2回(or3回)、
済ませたうえでの開催となるかと思います。
前日の24日(土)は準備にあてるため
レッスンを行なえませんので、
それを踏まえたうえで
6月はレッスンスケジュールを
組んでくださいますよう宜しくお願い致します。

Studio*ABE*に通う全ての生徒さんに
参加して頂きたいところではありますが、
もしも全員が参加可能となると、
嬉しい反面、不安なことが…。

おわかりかとも思いますが…(´д`lll)
せ、せ…、狭いですッ!!!!(大汗)

そろそろ、どこかの会場を借りて
開催したほうが良いのか?
とも思い、色々と悩みましたが、
「少々窮屈でも今の雰囲気が良い」
「何とかなる!大丈夫!(^-^)v」
「このままアットホームな感じを希望!」
というご意見を数名から頂きましたので、
今年もいつものスタイルで
レッスン室と隣りの部屋を開放する予定です。
1部屋に留まらず、行ったり来たりして
うまいこと2部屋に散らばってお過ごし下さい。
ご協力をお願い致します。(苦笑)

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※以下、毎年お伝えしているメッセージです


『交流会は発表会ではありません』

当教室には、
大人になって初めてピアノに触れた方、
練習時間を確保するのも大変な中
自分のペースで続けられている方、
正統派クラシックを基礎から学ばれている方、
ピアノの腕前は中上級レベルでありながら、
全く違うジャンルに1から挑戦されている方、
理論を中心に学んでいる方…など、
色々な方がいらっしゃいます。
皆同じ「Studio*ABE*」の生徒さんですが、
条件や練習状況、レッスン内容は様々です。
それを横一列に「発表」と位置付けて、
仕上げた曲を人前で披露して頂くことには、
やはり無理があると思うのです。

私が「発表会」と言わないのは、
そんな理由からです。
交流会は「生徒さん同士の交流」を
目的としています。
どうぞ気軽な気持ちでご参加くださいね♪

…とはいえ、
ピアノを人前で演奏する機会があること、
他人の演奏を間近で聴く機会があることは、
良い刺激となり、今後の「やる気」にも繋がります。
また聴き手を意識して演奏をすることは
音楽の本質を学ぶうえでとても大切なことで、
そういった意味でも「交流会」は
良い機会であると言えるでしょう。

皆で楽しくピアノを弾き合いながら
「交流」を図ることができる
”学びの場” を提供したい!
…そんな思いでこれまでも開催してきました。
皆さんにこの思いがご理解頂けると嬉しいです。

交流会に関するご質問がありましたら、
レッスン時に何でも聞いて下さいね(^-^)

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* お知らせ *

4/15(土)~18(火)はレッスンができません。
(法事のため東京にいません)
前日4/14(金)に関しては、
昼間のレッスンでしたらお引き受けできます。
ご迷惑をおかけしますが、
スケジュール調整を宜しくお願い致します!

さくらさくら2017/04/01

少しずつ桜が咲き始めましたね。
でもお花見をするには寒過ぎ!((+_+))
もう少しお天気の良い日に
桜の花は見に行くとして、
こんな寒い週末はそのかわりに
ピアノで『さくらさくら』を
弾いてみてはいかがですか?

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『さくらさくら』
(以下の音を鳴らしてみて下さいね♪)

ララシ~ ララシ~
ラシドシ ラ~シラファ~
ミドミファ ミ~ミドシ~
ラシドシ ラ~シラファ~
ミドミファ ミ~ミドシ~
ララシ~ ララシ~
ミファシラファミ~

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ほら。簡単に弾けちゃった!
白鍵のみで弾けるんですよ。

ということは…、
ハ長調なのかな?ん?まてよ?
ラから始まってるからイ短調?
そんな風に考えてくださった方、
素晴らしい~!えらい!(笑)
私、いつもレッスンの時に、
「この曲は何調なのか考えましょう」と
言ってますからね。(^-^)

でも、よ~くメロディの響きを聴いてみて。
この曲って「THE ニッポン!」って
雰囲気がしませんか?
独特な音の響きを感じませんか?

そうなんです!
この曲は西洋音楽で使われる
いわゆる長調/短調という「調性」や
「機能和声」が当てはまらないんですね。
(※ここでは機能和声の説明は省略)

日本の伝統音楽には、
日本古来の旋法が使われています。
ちなみに、さくらさくらは「陰旋法」(都節)。
あの独特な雰囲気を感じさせる理由は
この音使いにあったんですね~。

他にも、日本音楽の旋法には、
民謡などに多い陽旋法(田舎節)や
雅楽などで使われる律旋法や呂旋法、
というものもあります。
沖縄音楽に使われる琉球旋法などは
その旋法の音(=ド ミ ファ ソ シ ド)
を適当に鳴らしてみるだけで、
沖縄にいるような気分になれますよね♪

『さくらさくら』の陰旋法。
(上行)ミファラシレミ
(下行)ミドシラファミ
という音を鳴らせば、それだけで
「おぉ~!日本っぽい!!」と感じるはず。
『さくらさくら』はさほど難しくないので、
指1本でも演奏可能ですよ。

春の宵、
しっとりと奏でてみてはいかがでしょう?

生演奏を聴きに行こう2017/03/28

ちょっと久しぶりのブログ更新。
早いもので3月も終わりに近づき、
桜のシーズン到来ですね。
…といっても、
ここ数日はあまりの寒さに咲くのもストップ。
本格的に咲き始めるのは
今週末くらいでしょうか?
それにしても毎日、毎日があっという間。
気付けば、もう今年の4分の1が終わっちゃう!
嘘でしょ~早すぎです~。((+_+))

さて。今年の1月、初回レッスン時に
皆さんに「今年の目標」をお聞きしましたが、
その後、順調に目標達成に向けて
進んでいますか?

・年間で〇曲仕上げる!
・姿勢やフォームを気を付けて練習する
・毎日少しでも練習時間を確保する
などなど。
皆さん、それぞれに目標を立ててくれました。
「しまった!Σ(||゚Д゚)…忘れた」
という方は申し出てくださいね。(笑)
記録してありますので、こっそり教えます。

その中に、「お。それ、いいね♪」
と思った目標がありましたので、
今日はそれを紹介したいと思います。

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目標 『ピアノリサイタルに足を運ぶ』

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音楽が好きで、ピアノが好きで、
こうしてピアノ教室に通い、習っていても、
「生演奏はなかなか聴く機会がない」という方、
実は案外多かったりします。
また、
「ロック歌手のコンサートはたまに行くけど、
オーケストラは聴いたことがない」とか、
「ライブハウスでジャズを聴くことはあっても、
ピアノリサイタルは行ったことがない」とか。
同じ音楽でも、ジャンルや楽器が違うだけで、
そのスタイルの生演奏を聴くのは未経験、
なんてこともよくあります。

ピアノを学んでいるのでしたら、
たまにはピアノ演奏を生で聴いて頂きたい!
…と、私としてはやはり思うわけです。
だから、この目標を聞いたときには、
「おぉーーーー!!!素晴らしい!」
と、嬉しく思ったのでした。

クラシックのソロリサイタルならば、
思う存分ピアノ曲を堪能できますし、
実際に弾いている姿をその場で見るのは、
本当に刺激を受けますよ~。
繊細で美しい音色に包まれウットリ。
素早い指の動きには目が釘付け!

ピアノトリオなどのジャズならば、
その場その場で繰り広げられる、
臨場感のある演奏に興奮すること間違いなし!
カッコイイ音使いに酔いしびれ、
くぅ~!いいね~!ジャズ最高~☆って
全身で感じることができると思います。

もちろんピアノに限らず、生演奏ならば、
ヘヴィメタルだろうが、合唱だろうが、
アイドルグループだろうが、和楽器だろうが、
どれもみんなオススメしますョ。
もしも、アナタがこれまで
「CDを買ってそれを聴くだけだった」というなら、
まずは生演奏をぜひ!と思うのです。

「ピアノはよく聴きに行っています」という方は、
たまにはピアノ以外の楽器や
聴きに行ったことのないジャンルの演奏を
聴きに出かけてみてはいかがでしょう?
想像もしていなかった新たな世界が開けて
音楽の幅が広がるかもしれないですし、
「いやぁ、やっぱりピアノが1番だね!」と
再認識するかもしれませんしね。(笑)

さてさて、そんなわけで。
私は今日、中学校吹奏楽部の
演奏会を聴きに行ってきまーす♪
近所の女の子から「ぜひ来てください」と
招待のお手紙を頂いたのだ!ヽ( ´ー`)ノ
吹奏楽は普段あまり聴く機会がないので
ワクワクします。

楽しみ、楽しみ。

いきなり両手弾き2017/03/11

新しい曲に入った時の練習は
片手ずつやらないといけませんか?
いきなり両手で弾くのはダメですか?

先日このような質問を頂きました。
答えはズバリ…OKです!
いきなり両手で弾き始めてもらっても
まったく構いません。(^-^)
むしろ推奨します。
実際、私はどの曲もいきなり両手派です。

あれ?でも、以前のブログ記事では、
「まず片手ずつゆっくり譜読み」って
書いてあったような…??と
思っていらっしゃる方もいると思いますので、
その辺を含め今日は書いてみようと思います。
あ、今回も長くなりそうです。(汗)
お時間がある時にゆっくり読んでください~。

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まず、ピアノを始めて間もない
超初心者~初心者さんの場合、
ドレミを読むことも大変だと思いますので、
いきなり両手で弾くのは難しいと思います。
ですので、この場合はやはり
片手ずつゆっくり&正しく譜読みを
していくのが良いでしょう。

少し弾けるようになってきた初級者さんも、
普段レッスンで取り組んでいるレベルの曲を、
いきなり両手で、というのは難しいですよね。
トライしてみるのは全く構いませんが、
多分メチャメチャになり一向に進まなかったり、
時間ばかりかかる練習になる恐れがあるので、
無理そうならば素直に片手から始めましょう。
但し、レッスンをスタートした頃にやった
≪見るからに簡単そうな短い曲≫であれば
1度も弾いたことのない曲だとしても
両手でいきなり弾けるかもしれません。
もしも手元に超簡単な楽譜があるなら、
遊びで弾いてみることをおススメします。
もちろん以前やった曲を
両手で復習してみるのも良いですね!

中級レベル以上の生徒さんは
レッスンで新しい曲に入ったら、
拍子や調性や構成などをザっと確認して、
いきなり両手で弾いてみましょう!
(何度も頭から繰り返すのではなく、
ほんの数回ちょっと弾いてみる、という程度に)
もちろんゆっくりでOK。間違えてもOK。
「なんとな~く弾いてみる」これで良いのです。
この「両手で何となく弾き進める」というのが
できるか、できないか、これは重要なポイント。
もしも「無理~(;´Д`)できない」という場合は、
実力相応でない曲を選んでいるか、
残念ながら「譜を読む力」が
あまり育っていない可能性があります。

そうなんです!
この『いきなり両手弾き』は、
その曲が自分の実力に合っているかどうか、の
1つの目安になります。(選曲時に役立ちます)
・さほど苦労せず両手で終わりまで形になるか
・格闘しながらも何とか両手で弾けるのか
・「無理ムリ!お手上げ!」という状態なのか
それである程度は判断できるでしょう。

また、この『いきなり両手弾き』は
色々な曲で回数を重ねることによって
初見の力をつけることに繋がります。
「パッと譜面を見ただけでとりあえず弾ける」
という、あの「初見」のことですね。
これは、ピアノ演奏の上手下手とは
直接的には関係がありません。
…ですが!!
無いよりはあったほうが断然良い能力です!
初見が得意な人というのは、
楽譜がラクに読めている(瞬時に判断)、
音楽の流れを理解している(理論を解釈)、
というワケです。
つまり、音楽慣れ&ピアノ慣れしている証拠。

中級・上級レベルの曲を弾いているわりに
レッスンで新しい曲に入るたびに
「新曲は嬉しいけど譜読みかぁ、大変だな~」
と、ボヤきたくなっている人は、
「譜を読む力」が足りていない恐れ大。
そういった人は、中途半端でも構わないので、
手当たり次第に様々な曲を両手で弾いてみる、
という遊びが意外と良い訓練になりますよ♪

※一般的にはこれを「練習」とは言いませんが、
こういった「ピアノでの遊び」は音楽力を高めます。
私は、とっっっても大切な時間だと思っています。

『いきなり両手弾き』の利点は他にもあります。
なんとなく弾いてみることで
その曲の雰囲気を知ることができますし、
そこから仕上がりをイメージしたり、
どの部分が自分にとって難所となりそうか、
曲の構成はどうなっているのか、などを
大まかに判断・確認することができますよね。
ここから練習方法を考え、工夫したり、
練習の時間配分を考えたりでもできます!

さて。良いこと尽くめに思える
『いきなり両手弾き』ですが、
注意しなくてはいけない点があります。
それは、あくまで「ピアノを弾く」ことに対する
アプローチとしてはとても有効ですが、
曲の細かな練習には適さない、ということ。
どうしても感覚的なことに頼ってしまうので、
「譜を読む」「弾く」のどちらも大雑把になりがち。
なので、『いきなり両手弾き』をする場合は
闇雲に何度も頭から繰り返すのではなく、
フレーズごとに区切り掘り下げた練習をしたり、
必要ならば片手ずつ正確な練習、など、
きちんと意味のある練習となるように、
工夫する必要があります!
※練習の仕方は以前のブログ記事などを
参考にしてくださいね

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まとめ。
『片手ずつしっかり弾き』と
『いきなり両手弾き』は
どちらも必要。
そして、そのバランスは大事。

片手弾きは、細部の把握と練習。
「その曲」に対して直接的に意味を持つもの。
練習は必ずしも、片手→両手の順でなくてもOK。
両手→上手くいかない部分を片手弾き、もアリ。
練習色が強い。

両手弾きは、全体の把握と練習。
もちろん「その曲全体」の練習にもなるけれど、
「ピアノを弾く」「音楽を知る」という
もっと広い意味合いも持ち、
総合的な音楽力を高めることに繋がる。
練習一色ではなく遊びのニュアンスを含む。

そんな感じかな?

私は、当教室の生徒さん達には、
「この曲なら弾ける」というのではなく、
「ピアノが弾ける」を目指して頂きたい
と常々考えています。
これを読んで、
「毎回どの曲も片手からきちんとやっていたよ」
「片手を完璧にしてから両手を合わせていたよ」
という方がいらっしゃったら、
次の曲は『いきなり両手弾き』も
トライしてみて下さいね。( ´ ▽ ` )ノ


* お知らせ *

4/15(土)~18(火)はレッスンができません。
(法事のため東京にいません)
前日4/14(金)に関しては、
昼間のレッスンでしたらお引き受けできます。
ご迷惑をおかけしますが、
スケジュール調整を宜しくお願い致します!

教室のロゴマーク2017/02/20

Studio*ABE*のホームページデザインを
全体的に手直ししました!
(PC閲覧用のWEBページです)

ウェブデザイン素人の私が
テンプレートなどを使わずに、
なんせ1から作っているので、
プロが見たら「何じゃこりゃ」な
感じだとは思いますが、
手直しをして以前より
少しはマシになったかな?(笑)
今回も、「大人向けの教室である」
という雰囲気を出しつつ、
男性にも抵抗なく受け入れてもらえる
色合いとデザインを心掛けて作りました。

デザインを変えただけで、
各ページの内容(文章など)は
殆どそのままです。
レッスン方針や教室の案内など
教室の「軸」となる部分に
変更はありませんのでご安心ください。

先日のブログ記事で少し書きましたが、
教室のロゴマークを考え作ったので、
そのマークをホームページのほうにも
使いたかったのです~。(^-^)
ホームページのトップページ下部に
教室のロゴマークが意味すること
(=マークに秘められた私の想い)が
綴ってありますので、
お時間ある方は見てみて下さいね。

一応ブログでもお伝えしておきます。
以下、ホームページより。

===≪ロゴマークについて≫======

「親切&丁寧にレッスンを致します」
という私の気持ちを表した
ハート形のフォルム。
鍵盤はピアノを弾く「技術」、
五線譜は音楽を理解する「知識」を
それぞれイメージし、
その重なりは技術と知識の
バランスのとれた融合を意味しています。
また、地道に練習を繰り返す、
以前習っていたピアノに再挑戦する、など
「諦めずに何度でもトライしてもらいたい!」
という願いを込め、
五線譜には”繰り返し記号”を用いました。
私の自作デザインです。

===================

~スマホで見る場合~

現在、スマホから
ホームページにアクセスすると、
自動的にモバイルサイトが表示されます。
スマホでPC版を閲覧したい方は、
モバイルページの1番下にある
「PC版を閲覧」をタップしてください。
(各ページ毎タップする必要があります)

青色申告2017/02/17

今年も確定申告してきましたー!

会計ソフトを使っているし、
そんなに大変なこともなく、
数字が合わないこともなかったので、
印刷&提出前の最終チェックをしてもらう、
というつもり青色申告会へ。

現金での扱いしかなく、
やりとりが単純で少額の私ですら、
仕訳がよくわかんなかったり、
不安だったりするので、
青色申告会の決算書作成指導は
心強い味方です。

…しかし、
まぁ~待たされる、待たされる。(苦笑)
予約制で行なわれているんだけど、
軽く1時間半は予約時間を越えていたかな。
斜め後ろに座っていた男性は
ブチ切れていたよ。(´д`lll)

そんなこんなで、
確定申告はやはり疲れる。
ふぅ。オツカレ、自分。
税務署の斜め向かいにある
パン屋さんで美味しいパンを買って帰宅。
コーヒーと一緒にご褒美タイム。
1つ大きな仕事をこなした気分。
はぁ、美味しいな~。(*´Д`*)

さぁ、また今年も気持ちを新たに、
こまめに帳簿をつけて
きちんと事務処理していくぞ!