交流会に関して≪参加者心得≫ ― 2026/04/15
皆様に「交流会のご案内」
(=申し込みフォーム)を
お送りしています。
フォーム内容をご確認いただき、
交流会の概要や趣旨と、
以下、ブログ内に記してある
『私からのお願い』をご一読のうえ、
期日内(5月15日まで)に
ご回答をお願いいたします。
※4月2回目のレッスン時に
個別にご案内(説明)もしますので、
申し込みはその後でもOKです
※教室にある『参加費・料金表』を
レッスン時にご確認ください
※以下内容はフォーム文章と
重複する部分がありますが、
最後まで必ずお読みください
===============
≪昼の部 / ピアノ交流会≫
交流会を外会場で行なうようになり、
「発表会みたい」と身構えてしまう方が
いらっしゃることは承知しております。
一方で、この緊張感もふくめて
「貴重な良い機会」と
感じてくださる方も多数いらっしゃり、
毎年どうバランスを取ろうか…と
頭を悩ませておりましたが、
「だったらいっそのこと
メリハリをつけてしまおう!」と思い、
今年は新たな試み
『二段構えスタイル』で開催いたします。
昼・夜ともにピアノがございます!
昼は「自分自身への挑戦」として、
夜は「リラックス気分」でご参加ください。
交流会の主たる目的、「音楽を通じて
生徒さん同士の親睦を目的とする」に、
何ら変わりはございません。
心を込めた丁寧な演奏であれば、
上手い下手など関係なし!
楽譜は見てOK。間違えも気にしない!
もちろん、この日を「1年の区切り」として
発表会のような心持ちで
演奏されることも大歓迎です。
※昼の部は、基本的に「メイン1曲」と
「交流会ブルース」を予定していますが、
「昼の部で2曲とも弾きたい」という方は、
フォーム返信でその旨お知らせください
※「昼は弾かず夜だけ弾きたい」は不可。
この逆はOKです。ご了承ください。
≪夜の部 / ピアノ食事会≫
昼の部を終えたら夜の部へ。
お食事とピアノ演奏が楽しめます。
リラックスムードの中、
お喋りと食事を楽しみつつ、
2曲目、昼に弾いたメイン曲を再演奏、
人を誘って「交流会ブルース」の
演奏が可能です。
※昼と異なる曲(2曲目)を弾く方は
事前エントリーが必要です。
フォームで曲目をお知らせください
※交流会は「ピアノ教室の行事」です。
レッスンをしていない曲を弾くことは、
昼、夜ともにご遠慮ください。
様々なタイプの曲を聴くことや
同じ趣味を持つ仲間との交流は、
良い刺激となることでしょう。
多くの方にご参加いただけることを
心から願っています。
===============
≪お知らせ / お願い≫
今年はとても久々に珍しく(!)
「初参加」の方が1人もいません。
参加者同士の交流のキッカケや、
会話の糸口になれば…と思い、
何年にも渡り私からの「紹介文」を
冊子に書いてまいりましたが、
今年はお休みいたします。
毎年「愛のあるコメントが嬉しい」
というお声も頂いていましたが、
皆さんお1人お1人への
私からの愛が消えたわけでは
決してございません~!(笑)
どうかご理解くださいませ。
それから。
私からお願いがございます。
昨年の交流会開催後に、
ブログ記事として書きましたが…
・当日の演奏について
・選曲基準について
・取り組み方について
など、他の参加者に対して、
アドバイス、評価、批判などは
ご遠慮ください。口出しは無用です。
もちろん「演奏への感想」自体を
禁止しているわけではありません!
わざわざネガティブな意味合いで、
「あれは××だったよね」
「こうしたほうが良いのに」
「もっとこうすべきだよ」
など、こういった言葉…
交流会では必要ありませんし、
必要な改善点などをお伝えるのは
私の仕事(役目)です。
演奏には優しい気持ちで耳を傾け、
他者へのアドバイスや評価は控え、
声を掛ける際には、
温かい言葉を選んでいただきたい!
これ、私からのお願いです。
個々に「ダメだった~」と感じることや、
反省点などもあるかもしれませんが、
それは自分自身がわかっているはず。
他人がとやかく言う必要はありません。
当日は、くすぐったいくらいお互いに
「労い合う、褒め合う、称え合う」
↑これイイじゃん!!
そんな風に思うのです。
気持ち良く過ごしましょう。
特に、食事会の席でお酒が入ると
こういった発言が出たりするものです。
例え悪気がなかったとしても、
決して気分の良いものではありません。
充分にお気を付けくださいませ。
***
っということで、
交流会、参加者心得~!(゚∀゚)ノ
≪その1≫
皆、自分自身のために参加する!
≪その2≫
他者への声掛けは優しい気持ちで。
そして、嬉しい言葉を掛けられたら
ありがたく素直に受け取ること。
≪その3≫
要らない”ひと言”を言われたら、
華麗に、豪快にスルー。
スルー力を身につけるべし!
これらの気持ち、大切です。
交流会を存続させるためにも、
ご理解とご協力をお願いいたします。
以上、
私からのお知らせとお願いでした。
(=申し込みフォーム)を
お送りしています。
フォーム内容をご確認いただき、
交流会の概要や趣旨と、
以下、ブログ内に記してある
『私からのお願い』をご一読のうえ、
期日内(5月15日まで)に
ご回答をお願いいたします。
※4月2回目のレッスン時に
個別にご案内(説明)もしますので、
申し込みはその後でもOKです
※教室にある『参加費・料金表』を
レッスン時にご確認ください
※以下内容はフォーム文章と
重複する部分がありますが、
最後まで必ずお読みください
===============
≪昼の部 / ピアノ交流会≫
交流会を外会場で行なうようになり、
「発表会みたい」と身構えてしまう方が
いらっしゃることは承知しております。
一方で、この緊張感もふくめて
「貴重な良い機会」と
感じてくださる方も多数いらっしゃり、
毎年どうバランスを取ろうか…と
頭を悩ませておりましたが、
「だったらいっそのこと
メリハリをつけてしまおう!」と思い、
今年は新たな試み
『二段構えスタイル』で開催いたします。
昼・夜ともにピアノがございます!
昼は「自分自身への挑戦」として、
夜は「リラックス気分」でご参加ください。
交流会の主たる目的、「音楽を通じて
生徒さん同士の親睦を目的とする」に、
何ら変わりはございません。
心を込めた丁寧な演奏であれば、
上手い下手など関係なし!
楽譜は見てOK。間違えも気にしない!
もちろん、この日を「1年の区切り」として
発表会のような心持ちで
演奏されることも大歓迎です。
※昼の部は、基本的に「メイン1曲」と
「交流会ブルース」を予定していますが、
「昼の部で2曲とも弾きたい」という方は、
フォーム返信でその旨お知らせください
※「昼は弾かず夜だけ弾きたい」は不可。
この逆はOKです。ご了承ください。
≪夜の部 / ピアノ食事会≫
昼の部を終えたら夜の部へ。
お食事とピアノ演奏が楽しめます。
リラックスムードの中、
お喋りと食事を楽しみつつ、
2曲目、昼に弾いたメイン曲を再演奏、
人を誘って「交流会ブルース」の
演奏が可能です。
※昼と異なる曲(2曲目)を弾く方は
事前エントリーが必要です。
フォームで曲目をお知らせください
※交流会は「ピアノ教室の行事」です。
レッスンをしていない曲を弾くことは、
昼、夜ともにご遠慮ください。
様々なタイプの曲を聴くことや
同じ趣味を持つ仲間との交流は、
良い刺激となることでしょう。
多くの方にご参加いただけることを
心から願っています。
===============
≪お知らせ / お願い≫
今年はとても久々に珍しく(!)
「初参加」の方が1人もいません。
参加者同士の交流のキッカケや、
会話の糸口になれば…と思い、
何年にも渡り私からの「紹介文」を
冊子に書いてまいりましたが、
今年はお休みいたします。
毎年「愛のあるコメントが嬉しい」
というお声も頂いていましたが、
皆さんお1人お1人への
私からの愛が消えたわけでは
決してございません~!(笑)
どうかご理解くださいませ。
それから。
私からお願いがございます。
昨年の交流会開催後に、
ブログ記事として書きましたが…
・当日の演奏について
・選曲基準について
・取り組み方について
など、他の参加者に対して、
アドバイス、評価、批判などは
ご遠慮ください。口出しは無用です。
もちろん「演奏への感想」自体を
禁止しているわけではありません!
わざわざネガティブな意味合いで、
「あれは××だったよね」
「こうしたほうが良いのに」
「もっとこうすべきだよ」
など、こういった言葉…
交流会では必要ありませんし、
必要な改善点などをお伝えるのは
私の仕事(役目)です。
演奏には優しい気持ちで耳を傾け、
他者へのアドバイスや評価は控え、
声を掛ける際には、
温かい言葉を選んでいただきたい!
これ、私からのお願いです。
個々に「ダメだった~」と感じることや、
反省点などもあるかもしれませんが、
それは自分自身がわかっているはず。
他人がとやかく言う必要はありません。
当日は、くすぐったいくらいお互いに
「労い合う、褒め合う、称え合う」
↑これイイじゃん!!
そんな風に思うのです。
気持ち良く過ごしましょう。
特に、食事会の席でお酒が入ると
こういった発言が出たりするものです。
例え悪気がなかったとしても、
決して気分の良いものではありません。
充分にお気を付けくださいませ。
***
っということで、
交流会、参加者心得~!(゚∀゚)ノ
≪その1≫
皆、自分自身のために参加する!
≪その2≫
他者への声掛けは優しい気持ちで。
そして、嬉しい言葉を掛けられたら
ありがたく素直に受け取ること。
≪その3≫
要らない”ひと言”を言われたら、
華麗に、豪快にスルー。
スルー力を身につけるべし!
これらの気持ち、大切です。
交流会を存続させるためにも、
ご理解とご協力をお願いいたします。
以上、
私からのお知らせとお願いでした。