「また来年」という言葉2026/07/29

交流会から1ヵ月。
交流会は過去のこと!!
私自身は「さてと~♪」って感じに
すっかり気持ちが切り替わり、
新たな計画をワクワク練り始めて
次へと進みたい
今日この頃なんですが…

まだ、「まとめ記事」を
書いていないんだったー。(;´Д`)
アンケートが出揃ったら書くので、
もうしばらくお待ちを~。
※来年からは、アンケート提出期日
(締め切り日)を早めようと思います!

そんなワケで。
本日の記事は、交流会の帰りに、
夜道を1人テクテク歩きながら
ボンヤリ考えていたことなどを…。

***

先日おこなわれた交流会の後、
Y田さん(Bちゃん)からメールを頂いた。
メールには、皆さんと交わした
「また来年!」という挨拶について
感じたことが綴られていた。

この言葉には、
「また来年まで更なる向上を!」
「また来年の曲を楽しみに!」という
未来へ向けた明るい想いの他に、
年齢のことも考えると、
「また来年、生きて会えることを願って」
といった意味もある…と、
そのようなことが書かれていた。
そして、
「郷愁切なく心地よい響き」とも。

***

当たり前のように感じていることが
実は当たり前ではなく、
何度も繰り返されると思っていたことが
実はもう二度と無かったりもする…。

偶然にも、今年の交流会での
「また来年」という挨拶に、
特別な想いを感じていた私だったので
Y田さんのメールの文章に、
驚くとともに、大きく心を揺さぶられた。

日頃、LINEで連絡を取り合う仲間や
友達同士での「また来年!」の言葉、
と、
交流会で生徒さん同士が
別れ際に交わす「また来年」の言葉。

同じ言葉なのに、どこか違う。
実態がなく、
モヤがかかったような…。
口先だけの社交辞令とも違う
本当のような、嘘のような…。

来年のことなんて
実のところ誰にもわからないし、
具体的に何の取り決めもない。
会える確約もない。
そんな中、
互いの音楽的成長を見守り、応援し、
ピアノの継続と再会を願いながら、
来年も会えることが、
さも決まっているかように、
皆、笑顔で「また来年~」と言う。

それは、
曖昧さと不確かさに包まれた
温かく優しい約束。
穏やかで、美しく、
そして、儚い。

***

どの生徒さんとも
いつか必ず「別れ」がやってくる。
ある時、
「また来年」と言いながら、
その日は訪れないままになる。
そして、いつの日か、
「ピアノを教える私」という自分とも
お別れする日がくる。

夢幻泡影。
「また来年」と交わす言葉に、
どこか人生の儚さのようなもの
を重ねつつ、
「でもまぁ、そんなものだよね」と
前向きな気持ちで
移りゆく変化を受け入れる。
だからこそ、
目の前にいる生徒さんとの
「今」の時間を大切にしなくちゃね。

…そんなことを、
ボンヤリ考えておりました。

***

8月から、また月2回の
通常レッスンが始まりますよ~。
とにかく暑い日が続くので、
水分補給を忘れずに!

YouTube更新「きらめく水面」2026/07/16

YouTubeを更新しました!

  12の情景より
  8月「きらめく水面(みなも)」

水と太陽が織りなす光の芸術…
夏の陽射しに照らされた水面が
キラキラと眩しく輝く様子を
表現してみました。

きっと誰しもが、
夏の想い出の1シーンに
『きらめく水面』が
あるのではないでしょうか。

子供の頃のプール遊び、
恋人と並んで眺めた海、
大はしゃぎした海水浴、
優雅に泳いだホテルのプール…

大切な想い出も、
時が経つと色褪せていきますが、
瞼を閉じれば、そこに、
キラキラと光る水面が
昨日のことのように蘇ります。

左手はシンコペーションのリズム、
右手はメロディ同士の重なりと
装飾音符が演奏のポイントです。

***

梅雨明けも間近かな?と
感じる今日この頃。

一足先に「夏本番!」という曲です。
交流会後の解放感に加えて、
夏の解放感を味わいつつ、
各自がそれぞれに持っている
想い出をちょこっと重ねながら、
動画を見て、聴いて、弾いて、
楽しんでいただけたら幸いです。

コメントや高評価、感想などを
いただけると励みになります。
宜しくお願いいたします。(*´ω`*)

追記!注意事項!2026/06/29

☆追記☆
web写真ダウンロードに関して

毎年、同じ写真サイトを利用して
web公開しているのでダウンロード方法は
ご存知かと思いますが、
広告などがいちいち表示されますので、
クリックには充分ご注意ください!
加えて、プリントボタンにもご注意ください。
(注文プリントは有料です)

個別に写真をダウンロードするだけなら
料金が発生することはありません!!
また、ダウンロードの際に、
個人情報などを入力することはありません。
無料で利用できます。

≪ダウンロード方法*スマホの方≫
(1)
ずら~っと一気に閲覧できる
サムネイル写真の中から、
ご自分が欲しい写真をクリック。
(2)
選んだ写真1枚が画面に表示されます。
そのすぐ下にある黒の長方形のボタンうち、
左側「ダウンロード」をクリック。
(3)
次画面で表示される「プリント注文」
の文字に惑わされず(無視!)
写真そのものを長押ししてください。
ご自分のスマホに取り込めるはずです。

≪ダウンロード方法*PCの方≫
(1)
ずら~っと一気に閲覧できる
サムネイル写真の中から
ご自分が欲しい写真をクリック。
(2)
選んだ写真1枚が画面に表示されます。
写真の左下に表示された
「投稿者名、ファイル名、撮影時間」
などの中からダウンロードの項目、
「 ファイルを個別ダウンロード」をクリック
してください。
ご自身のパソコンに取り込めます。

素敵な時間に感謝!2026/06/28

はひぃ~~~
交流会が終わったよ~~~~~
台風の影響もなく、
予定通りに無事に開催できて
本当にホッっとしたよ~~~~
はぁ~良かった、良かった。

ノーメイクで髪ボサボサ、
メガネ姿で大好きなコーヒーを
(この日のための特別なモノ♪)
味わいながらこれを書いています。

***

交流会に参加された皆さん、
本当にお疲れ様でした。
貴重なお時間を
皆さんと楽しく過ごせたことに、
心から感謝を申し上げます。

今年は、皆さんの演奏を
ドキドキハラハラ見守る…というより、
1人1人の演奏をたっぷりと堪能!
私にとって贅沢なひと時でしたね~。

今年は、初参加者が1人もおらず、
全員が「顔なじみ」ということもあって、
私も気持ち的にラクチン。(*´ω`*)
また、昨年に続き、
会の進行に必要な諸々のお手伝いを
皆さんにサポートしていただいたことで、
皆さんと一緒に「交流会」そのものを
楽しむこともできました♪

いやぁ~、30~40代の頃と違って、
見えないし、忘れるし、動けないし、
疲れるし、衰えは隠せない…。(苦笑)
皆さんのサポートを、
心底ありがたいと感じています。


さて。皆さん。
今年の交流会はどうでしたか?
昼夜、ピアノが弾ける2部構成、
初の試みでしたが楽しめましたか?
自分自身の演奏はいかがでしたか?
何か新たに気付いたことや
刺激になったことはありましたか?

会を振り返り、記憶が新鮮なうちに
アンケートで感想をお聞かせくださいね。
※7月レッスン時に紙で提出 or
  メール回答でお願いいたします

交流会は、単なる節目であり、
どこまでも続くピアノライフの
1つの「通過点」でしかありません。
1度振り返ったら、その後は、
まっすぐ前を見据えて
また自分のペースで歩み始めましょう。

次の曲が決まっていない方は、
メールでご相談いただいてもOKですし、
次のレッスンまでは一旦空白にして、
レッスン時に一緒に考える、でもOK。
交流会明け、7月のレッスンで
皆さんとお会いできることを
心から楽しみにしています。

ご参加いただきありがとうございました。

※7月のレッスン日を決めていない方、
 スケジュールを組みましょう。
 メールで候補日時をお知らせください

***

◇ アンケート ◇

7月レッスンのタイミングに合わせて
提出をお願いいたします。
裏面を使って/別紙で/メールで、
いずれの方法でもOKです。
(ワード文書なども可)
赤☆マークは必須項目です。
回答漏れのないようご注意ください。

毎年、皆さんそれぞれ
様々なスタイルで書いてくださいます。
どれも嬉しく&楽しく、そして、
私へのメッセージは
ありがたく拝見しています。
今後のレッスンの方向性を見極めたり、
交流会の在り方、改善点などの
参考にしてまいります。
お忙しい中、ご面倒とは思いますが、
ご回答をよろしくお願いいたします。

◇ 写真WEB公開 ◇

写真をWEB上で限定公開しています。
いつものオンボロカメラ(笑)で、
ノーフラッシュ撮影ですので、
「記録用」みたいな写真ですが、
当日の雰囲気を思い出しながら、
ご覧いただければと思います。
それにしても!
ブレ・ボケの確認がしたくても、
まぁ~見えない、見えない(笑)
老眼…恐るべし。(-_-;)
(写真係さん、慣れないカメラでの
お手伝いをありがとうございました!)

参加された方には、
詳細をメールでお知らせしています。
(順番にメールしていますので、
まだの方はお待ちくださいね)
参加できなかった方で、
「写真、見たいよ~」という方は、
URLと閲覧に必要な合言葉を
お知らせしますのでご連絡くださいね。

開催いたします(参加者必読!)2026/06/26

台風の影響に伴う
「交流会」の開催について

***

明日の第18回 交流会は
予定通り14:30~開催予定です
(13:30より開場入り可)

***

≪昼の部に関して≫

明日、私は早くにスタジオ入りし、
会場をスタンバイして
皆様をお待ちしておりますが、
台風の影響によっては
公共交通機関の運休、遅延などで
当日14:30の到着が困難な方が
いらっしゃることも予測されます。
暴風を伴う場合は歩くこと自体が
危ないことも考えられます。

準備する私に関係なく、
皆さんは各自、可能な範囲で
ご自身の安全確保を最優先に
行けるかどうか、時間帯などの
判断をしていただければと思います。

※13:20入りをお願いしている
 「受付、案内、試弾」係さんも
 時間などは一切気にせず、
 ご自身が可能なタイミングで
 お越しいただいて大丈夫です
※他のサポート係に関しましても、
 ご自身のことを第一に考え、
 手伝いは放棄で構いません

なお、「昼の部」終了時刻は
17:15頃を予定しております。
昼の部「14:30~17:15」は、
その時間内にスタジオに
集まることができた方々と
臨機応変に進行を調整しつつ、
演奏を楽しみたいと考えております。

===重要!===

・参加費7000円について。
 スタジオ代、準備費等に
 費用が発生しておりますので、
 もし「昼の部」が不参加だとしても
 返金対応はいたしかねます。
 ご了承くださいませ。

・台風の影響を考えて、
 「(昼)参加をとりやめる」
 という決断をされた方は、
 その旨、明日11:00までに
 メールでお知らせください。
※その際、夜の部への
 「参加/不参加」もお知らせください
※昼の部の返金はできません

・参加の意思はあるけど、
 電車などの状況により、
 「14:30到着は無理」という方は、
 当日そのことが判明した時点で、
 到着予定時刻や状況などを
 メールでお知らせください。

当日はメールをこまめに確認しますが、
準備、進行、演奏などの関係上、
すぐには返信できないと思います。
予めご了承ください。

スタジオへの到着が
遅くなる方が続出した場合、
「昼の部の時間内に全員の
メイン演奏をおこなう」という
お約束ができません。
その点も合わせてご了承くださいませ。

もしも「昼の部」で弾けなくても
「夜の部」で弾くことは可能です!
その場合は、ぜひ夜の部で
演奏を楽しんでください!

≪夜の部≫

先ほど、お店に確認したところ、
お店は通常営業だそうです。
「台風により不参加者がいるかも」と、
予約人数を下回る可能性を伝え、
了承を得ております。
(貸し切りではなくなる可能性あり)
明日の夕方、最終決定人数を、
お店に伝えることになっています。

昼の部に到着が間に合わず、
17:15以降になる場合は、
「夜の部」会場へ18:00に
直接行き合流(夜の部から参加)
していただく、…か、もしくは、
17:45頃までは片付けなどで
スタジオにおりますので、
スタジオで合流、でも構いません。

明日の午後の時点で、
該当する場合は、「合流方法」を
メールでお知らせください

===重要!===

・昼の部に参加する方で、
 台風の影響を考えて、
 「夜は不参加」と決めた方は、
 明日、会場で最終確認をしますので、
 その際にお知らせください。
 (食事代は後日返金いたします)

***

まさかまさか、交流会当日に
台風がダブルで直撃…(;´Д`)

ガッカリなのと悔しい気持ちと、
どう対応するのがベストか?
一体どのくらいの影響なのか?
各方面への確認やら何やら…
で、頭ぐるぐるストレスMAXで、
交流会前から、もう、
すでにグッタリです。(苦笑)
天気予報は見るたびに変わり、
見通しがたたないし…(泣)
なんとか気持ちを明るく前向きに
明日を迎えたいと思っています。

潔く中止の判断をすべき?と、
とても、とても迷いましたが、
様々な想いがあって、
開催を決断するに至りました。

今年は「夜の部」会場(店)にも、
幸いピアノがございますので、
せめて夜の時間帯になる頃には
当初の予定参加者が全員そろって
楽しい時間を過ごせたら良いなぁ、と
心から願っております。

いずれにしましても
安全が第一であることに
変わりはございません。
充分にお気をつけて
お越しくださいませ。

25日時点では開催予定2026/06/25

台風7号および8号が
関東地方に接近しており、
影響を心配しております。(泣)

現時点(25日昼すぎ)では
実施する方向で考えており、
当日、私はスタジオへ向かい
会場をスタンバイして、
皆様をお待ちする予定でおります。

ただし、今後の気象状況と、
交通機関の運行状況によっては
交流会の内容の大幅な変更
(=集まれる方のみで小規模に…)
などもあり得ます。ご了承くださいませ。

※警報の発令状況などよっては、
 やむを得ず「中止」と判断する
 可能性もございます

当日のご来場にあたっては、
ご自身の安全確保を最優先に
各自、ご判断いただき、
お洒落な装いは二の次で(笑)、
充分にお気をつけてご来場ください。

***

明日(26日)18時頃を目安に、
最新情報をお知らせいたします。
ブログ記事をご確認くださいますよう
お願いいたします。

※「中止」の判断した場合には、
 メールでお知らせをいたします。

当日のピアノ情報2026/06/16

本日の記事は、
交流会当日のピアノに関する
『プチ情報』です。
※上の写真は交流会のピアノではなく、
 先日、度胸試しとして弾いてきた
 某所ストリートピアノです

* その1 *

昼の部、会場(スタジオ)のピアノは
グランドで「ヤマハC7」です。
レッスン室にあるピアノと同じもの。
そう聞くとちょっと安心しませんか?

日頃、触る機会が少ない
ヨーロッパのピアノよりは
感覚的に馴染みやすいと思います。
ペダルの踏み心地や、
譜面台を調整する時など、
その違いや取扱いに
変にドキドキせずに済みますね。

* その2 *

…とはいえ、
使われ方、管理状況や使用年数、
調律・調整の具合などで、
弾き心地や音質の違いは
もちろん確実にあります。

私が下見で弾いてみた際、
我が家のピアノとの違いを
特に感じたのは「アフタータッチ」。

※アフタータッチとは、
 グランドピアノに備わる機能で、
 打鍵時に鍵盤を沈めた際、
 沈めきる1mmくらい手前のところで
 「コクン」と引っ掛かる感覚のこと

これが、教室のピアノの「コクン」より、
ハッキリとした2段階で、
「コックン!」という感じでした。
これ、良い/悪いというわけではなく、
調整の好みの問題だったりもします。

そんなわけで、
アフタータッチはかなり違いますので、
打鍵の感触に敏感な方は、
試弾時間にこのことを念頭に置き
確認しておくと良いかもしれません。

* その3 *

夜の会場は(型は不明ですが)
ヤマハのアップライトピアノです。

教室のアップライト(カワイBL71)は
譜面台がグランドのように大きく
高い目線にあるタイプなので
A4コピー譜2枚(4ページ)分くらいは
ペラペラの状態でも置けます…が、
お店のピアノは、
譜面台が鍵盤の蓋裏(内側)の
低い位置でパタッと折り開くタイプ。
背板もなく横幅も短いと思いますので、
コピー譜でペラペラの状態だと、
フニャ~っと折れ曲がってしまう
可能性があります。
加えて、ページ数のある方だと、
はみ出して乗り切らない恐れも大。
「クリアファイルにクリップで止める」
「厚紙に貼り付けておく」など
対策をしておきましょう。

***

前回のブログ記事では、
「頭」と「感覚」のどちらも大事で、
一方のみに極端に偏らず、
意図的に使い分けられることを目指し
練習する必要性をお伝えしましたが、
練習の内容をそろそろ
「部分練習」優先から
本番を見据えた「通し練習」へと
その比重を替えていきましょう。

・違う音を鳴らしちゃっても弾き切る
・途中で止まっても続きをすぐに弾く
・弾き始めてからテンポを調整せず、
 最初から「弾きたい速さ」で弾く
・ミスに動じず、「…なにか?」っという
 何食わぬ態度を貫き通す!(笑)

こんな感じですかね。

そして、毎年お伝えしていますが、
「リラックスしていつも通りに…
…とはいかない状況」を
意図的に作り出すことで、
適度な負荷がかかり、
本番を想定した良い練習ができます。

・名前を名乗り椅子の調整してから弾く
・録音や録画をしてみる
・誰か(家族や友人)の前で披露する
・ストリートピアノなどで試してみる

これらはとても効果的ですので、
ぜひお試しあれ!!

※家族に聴いてもらう場合は
 予め「感想は不要」もしくは
 「ポジティブな感想しか受け付けない」
 と、告げておくと良いでしょう!
 ↑コレ案外大事だったりします。(笑)

私も、週末にドライブを兼ねて
度胸試しに行ってきました~。(上写真)
家以外の色々なピアノに出会え、
その場で何かしらを弾くことができて、
その場の誰かと音楽を共有できて、
どうかすると温かい拍手がもらえる…

緊張するし、間違えるし、
途中「ぎゃーーーー!」と言いたくなる
演奏をしちゃうこともあるけれど(笑)、
それでも、『ご自由にどうぞ』という
ストリートピアノがあること自体
とても嬉しくててありがたいことだし、
「ピアノが弾けるってやっぱり良いよね~」
と、しみじみ感じています。

ワクワク、ドキドキ。
交流会が今から楽しみです。
皆で素敵な時間を過ごしましょう。


※オマケ※

交流会当日は、
スタジオの建物についたら、
マンション入り口にある
オートロック式インターホンを押して、
「アベで予約してます」とお伝えください。
入口のドアの解除してくれます。
「よくわからない」という人は、
横の店舗(?)に顔を出せば、
受け付けのスタッフさんが
対応をしてくださるのでご安心を。

会場は、地下1階「001」です。