交流会ブルース♪ ― 2016/04/27
ゴールデンウィークに突入しましたが
皆さん旅行などの予定がギッシリですか?
え?連休中はどこにも行かずに、
ピアノの練習に励む予定ですって?
おぉ!なんと素晴らしいぃ~(*´Д`*)
…という妄想はさておき。(笑)
さてさて。
「交流会の詳細&申込み用紙」とともに
配布した≪交流会ブルース≫の楽譜、
練習の合間に弾いてみて頂けましたか?
・譜面(A) 基本の右手のみ
どの人も↑これさえ弾ければ大丈夫です。
何とかなります!
アンサンブルできちゃいます。
たったの12小節だし簡単、簡単~。
とはいえ、
ジャズやブルースを弾いている人には
お馴染の”swing”と表記された譜面も、
クラシック中心にレッスンしている人には
「swing?なんだコレ?どう弾くの?」
という感じかもしれませんね。
左手伴奏付きの譜面(D)にしても、
聴き慣れない複雑な響きがするので、
「ホントにこれで良いの?音あってる?」
と不安に感じるのではないでしょうか?
そんなわけで、5~6月のレッスン中に
ちょこっとだけお時間を頂き、
≪交流会ブルース≫も
一緒にレッスンさせてください。
参加者全員が
「(A)か(D)どちらかは譜面通りに弾ける」
という状態にしておきましょう。
日頃ジャズを中心にレッスンしている方は、
左手の和音を刻んだり(コンピング)、
Fのブルーノートスケールを使ったり、
コードを分散させたりして、
アドリブに挑戦することもできますので、
その辺もレッスン時に確認したいと思います。
※注意※
これらの内容をレッスンで学んでいない人は
アドリブなどは不要です。ご安心を~。
ベースラインの譜面(B)は私の助手として、
H原さんとT野さんにお願いしてあります。
当日は、私に加えてこのお二方が
皆さんを低音で支えてくれる予定です♪
自分のことで精一杯になりがちですが、
一緒に演奏する他の人の音もよく聴いて、
皆でアンサンブルを楽しみましょう。
今年はピアノ2台を使っての
豪華なアンサンブルになりそうですョ。
いまからドキドキワクワク。
どうなるかな~。(*´m`*)
皆さん旅行などの予定がギッシリですか?
え?連休中はどこにも行かずに、
ピアノの練習に励む予定ですって?
おぉ!なんと素晴らしいぃ~(*´Д`*)
…という妄想はさておき。(笑)
さてさて。
「交流会の詳細&申込み用紙」とともに
配布した≪交流会ブルース≫の楽譜、
練習の合間に弾いてみて頂けましたか?
・譜面(A) 基本の右手のみ
どの人も↑これさえ弾ければ大丈夫です。
何とかなります!
アンサンブルできちゃいます。
たったの12小節だし簡単、簡単~。
とはいえ、
ジャズやブルースを弾いている人には
お馴染の”swing”と表記された譜面も、
クラシック中心にレッスンしている人には
「swing?なんだコレ?どう弾くの?」
という感じかもしれませんね。
左手伴奏付きの譜面(D)にしても、
聴き慣れない複雑な響きがするので、
「ホントにこれで良いの?音あってる?」
と不安に感じるのではないでしょうか?
そんなわけで、5~6月のレッスン中に
ちょこっとだけお時間を頂き、
≪交流会ブルース≫も
一緒にレッスンさせてください。
参加者全員が
「(A)か(D)どちらかは譜面通りに弾ける」
という状態にしておきましょう。
日頃ジャズを中心にレッスンしている方は、
左手の和音を刻んだり(コンピング)、
Fのブルーノートスケールを使ったり、
コードを分散させたりして、
アドリブに挑戦することもできますので、
その辺もレッスン時に確認したいと思います。
※注意※
これらの内容をレッスンで学んでいない人は
アドリブなどは不要です。ご安心を~。
ベースラインの譜面(B)は私の助手として、
H原さんとT野さんにお願いしてあります。
当日は、私に加えてこのお二方が
皆さんを低音で支えてくれる予定です♪
自分のことで精一杯になりがちですが、
一緒に演奏する他の人の音もよく聴いて、
皆でアンサンブルを楽しみましょう。
今年はピアノ2台を使っての
豪華なアンサンブルになりそうですョ。
いまからドキドキワクワク。
どうなるかな~。(*´m`*)